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2023年3月14日火曜日

WBCはイタリアと

ログイン 登録トップ ニュース 写真特集 日程・結果 スコア 侍名鑑/相関図 大谷情報 注目選手 出場チーム 大会概要 ルール侍ジャパン WBC2023 ニュースRSS【WBC】侍ジャパンの相手はイタリア!全チーム2勝2敗のA組、失点率で2位、準々決勝進出[2023年3月12日23時14分]オランダ戦で力投するイタリア先発のハービー(AP)オランダ戦で力投するイタリア先発のハービー(AP)オランダ戦の2回にヒットを放つイタリアのパスクアンティノ(AP)モンカダの本塁打に喜ぶキューバの選手たち(AP)【イラスト】WBC1次ラウンドA組勝敗表【イラスト】A組の失点率【イラスト】23年WBC大会日程予定<WBC:イタリア7-1オランダ>◇1次ラウンドA組◇12日◇台中国際イタリアが全5チームが2勝2敗で並ぶ大混戦を勝ち抜き、2大会ぶりの1次ラウンド突破を決定した。 A組最終戦で2大会連続ベスト4のオランダに逆転勝利。 失点率の差で2位突破を決めた。 イタリアは3回に先制を許したが、4回にビッグイニング。 1死満塁からの暴投で2-1と勝ち越すと、3本の適時打も飛び出し6-1とリードを広げた。 投手陣はメジャー通算50勝のマット・ハーベイ(33=元オリオールズ)が先発し、4回を2安打1失点。 5回以降は救援陣が1イニングごとの役目をそのうちも無失点で抑え、大会2勝目を挙げた。 A組はこの1試合を残し、4チームに準々決勝進出の実現性を残す大混戦になりましていた。 前日時点で暫定首位の台湾がキューバに完敗し、失点率(失点÷守備イニング)によりはじめに脱落。 一方、キューバは開幕連敗から2連勝と巻き返し、失点率トップで1位に浮かび上昇した。 一方、オランダが開幕2連勝からまさかの連敗で、3大会ぶりの1次ラウンド敗退となりました。 A組の失点率は、1次ラウンド全日程を終えて以下の通り。 (1)キューバ 0.42(36回15失点)(2)イタリア 0.47(36回17失点)(3)オランダ 0.56(34回19失点)(4)パナマ 0.6(35回21失点)(5)台湾 0.89(35回31失点)イタリアは16日の準々決勝(東京ドーム、午後7時開始)で、B組1位の日本と対戦する。 WBCでは初顔合わせとなる。 キューバは1位進出となって、全5大会連続での8強入り。 15日の準々決勝(同)では、B組2位と対戦する。 ◆日本のイタリア戦 主要大会では五輪で4度対戦し4戦全勝。 3試合でコールド勝ちしたりする。
10年に台湾で行ったインターコンチネンタル杯は中村悠平(ヤクルト)大田泰示(巨人)らプロチームで参加したが、2安打に抑えられ0-3で完封負けした。

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