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2023年12月12日火曜日

クレディセゾンの公式TikTokに登場 伊東純也の綺麗な2度見に注目【写真:徳原隆元】

が「綺麗な2度見」 “専用カメラ”に反応でファン話題「何回でも見られる」 FOOTBALL ZONE クレディセゾンの公式TikTokに登場 伊東純也の綺麗な2度見に注目【写真:徳原隆元】  フランス1部スタッド・ランスの日本代表MF伊東純也は、今夏からクレディセゾン公式アンバサダーを務めている。公式TikTokに登場すると、オフショットの様子が反響を呼んでいる。 【動画】「また、いた!」 伊東純也がカメラに気付いて“綺麗な2度見”をする瞬間  伊東は今季、リーグ戦15試合に出場して2得点4アシストを記録。日本代表でも主力としてチームを牽引しており、来年1月1日に行われる国際親善試合タイ戦にも招集された。  そのなかで、アンバサダーを務めるクレディセゾンの公式TikTokに登場。子供たちとのサッカー教室の様子が公開されると、伊東を追い続けていたカメラに本人が気付く。「また、いた!」と指して笑顔で去っていくオフショットが投稿された。  これにファンからは「綺麗な2度見で可愛い」「カメラ見つけた時のえがお」「何回でも見られる」「肌白すぎ」とさまざまな反響が寄せられていた。 FOOTBALL ZONE編集部

2023年12月9日土曜日

久保がいい感じだ 久保が1G1Aと躍動!前半に3点を奪ったソシエダがビジャレアルに完勝【ラ・リーガ】

久保が1G1Aと躍動!前半に3点を奪ったソシエダがビジャレアルに完勝【ラ・リーガ】 12/10(日) 4:27配信 65 コメント65件 超WORLDサッカー! (写真:Getty Images) 久保建英の所属するレアル・ソシエダは9日、ラ・リーガ第16節ビジャレアルと対戦し3-0で勝利した。久保はフル出場、49分に今季6点目を記録している。 【動画】見事な連携から久保建英が右足で仕留める今季6点目! 公式戦6試合負けなしの6位ソシエダ(勝ち点)が、同じく5試合負けなしの12位ビジャレアルのホームに乗り込んだ一戦。ミッドウィークに行われたコパ・デル・レイ2回戦のアンドラッチ(4部)戦に途中出場した久保は3トップの右で先発出場している。 ソシエダは開始早々の5分、ブライス・メンデスの右クロスからゴール前のメリーノが決定機を迎えたが、ヘディングシュートはGKヨルゲンセンのセーブに防がれた。 一進一退の展開が続く中、23分にキャプーのラフプレーでブライス・メンデスが右腕を痛めると、一度はプレーに復帰したが、29分に自らピッチに座り込んでしまい、トゥリエンテスとの交代でピッチを後に。 不運な形で交代カードを切ったソシエダだったが、38分にセットプレーからスコアを動かす。久保の右CKをニアに走り込んだメリーノがヘディングシュートでゴール左に流し込んだ。 さらにソシエダは、41分にもショートコーナーの流れからボックス右でボールを受けたザハリャンがシュート性のクロスを供給すると、ニアサイドのスビメンディが左足で流し込み、ネットを揺らした。 リードを広げたソシエダは45分にピンチ。、左CKのこぼれ球を拾ったパレホがペナルティアーク内から左足一閃。強烈なシュートをGKレミロが弾くとこぼれ球にジェラール・モレノが反応したが、このシュートもメリーノがファインセーブ。 このまま前半終了かと思われたが、ソシエダは前半終了間際に49分に敵陣でのボール奪取からショートカウンターを仕掛けると、メリーノのパスをボックス右で受けた久保がゴール前まで切り込み、落ち着いてゴールネットを揺らした。 3点リードで前半を終えたソシエダだが、後半は積極的な入りを見せたビジャレアルに主導権を握られ、やや劣勢の時間が続く。すると68分、ペドラサのパスでDFの裏に抜け出したバエナにGKとの一対一の状況を作られたが、これは飛び出したGKレミロがファインセーブ。 さらにソシエダは、84分にも飛び出したGKレミロが弾いたこぼれ球を拾ったジェラール・モレノに決定機を許したが、狙いすましたループシュートはゴール右に外れた。 結局、試合はそのまま3-0でタイムアップ。久保が1ゴール1アシストと躍動したソシエダが、前半のリードを守り抜きビジャレアルに完勝している。 超WORLDサッカー!

2023年12月2日土曜日

快勝で3連勝のマドリーが首位堅持! ロドリゴ5戦連発にブラヒム・ディアスとクロースの超絶連携弾【ラ・リーガ】

 

快勝で3連勝のマドリーが首位堅持! ロドリゴ5戦連発にブラヒム・ディアスとクロースの超絶連携弾【ラ・リーガ】





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レアル・マドリーvsグラナダが2日にサンティアゴ・ベルナベウで行われ、ホームのマドリーが2-0で快勝した。 前節、カディスに3-0の快勝を収めジローナを抜いて首位を奪還したマドリーは、19位に沈むグラナダとのホームゲームでリーグ3連勝を狙った。直近のチャンピオンズリーグ(CL)のナポリ戦をロドリゴの公式戦4試合連続ゴール、ニコ・パスのトップチーム初ゴールなどで4-2と逆転勝利したエル・ブランコは、グループステージ5連勝で首位通過を確定。その勢いに乗って臨んだホームゲームでは先発1人を変更。セバージョスに代えてホセルを起用した。 立ち上がりからマドリーが押し込む入りとなったなか、守勢のグラナダにいきなりのアクシデント発生。GKラウール・フェルナンデスの負傷によって控えGKフェレイラが11分に投入された。 ラウール・フェルナンデスの治療や交代による数分間の中断を経て仕切り直しとなったなか、引き続き相手を押し込みながらもなかなかフィニッシュまで持ち込めないマドリー。 それでも、前半半ば過ぎに見事なコンビプレーからゴールをこじ開ける。26分、ボックス手前右でボールを持ったブラヒム・ディアスが中央のクロースにボールを預けてゴール前のスペースへ走り込むと、ゴール前の密集を抜く極上のリターンパスが供給される。ここでブラヒム・ディアスはGKとの一対一を冷静に制した。 良い時間帯に先制に成功したマドリーは以降も相手陣内でのプレーを継続。失点後も大きく変えないグラナダの粘りの守備に遭うなか、前半終了間際にはボックス内でフリーとなったベリンガム、ホセルの連続シュートで2点目に迫ったが、いずれもわずかに枠を捉え切れなかった。 結局、1点リードで試合を折り返したマドリーはカルバハルを下げてハーフタイム明けにルーカス・バスケスを投入。後半も引き続き相手陣内で押し込む展開を作ったなか、早い時間帯に追加点を奪った。 57分、相手陣内左サイドのメンディからの横パスを中央のホセルがワンタッチでボックス左のスペースに流すと、相手と競り合いながら抜け出したブラヒム・ディアスが丁寧な折り返し。ゴール前のベリンガムのシュートは相手GKのビッグセーブに阻まれたが、ゴール右でこぼれに反応したロドリゴが強烈な右足シュートを突き刺した。 ロドリゴの公式戦5試合連続ゴールでグラナダの気勢を完全に削いだマドリーは、以降もゴールに貪欲なベリンガムやバルベルデといった中盤の選手が決定機に絡んでいく。また、アンチェロッティ監督は今後の連戦を睨んで、ホセルを下げてコンディションを上げさせたいセバージョスを後半半ばにピッチへ送り出す。 後半終盤にかけてはマドリーがゲームコントロール優先の戦い方にシフトしたことで、試合はややクローズな展開に。 そのなかで最終盤には殊勲のゴールスコアラー2人を下げてゴンサロ・ガルシア、ニコ・パスのカンテラーノ2人を投入したホームチームは、相手のシュートを1本に抑え込む危なげないゲーム運びできっちり試合を終わらせた。 この結果、スコア以上の内容の差を見せつけたエル・ブランコがリーグ3連勝を達成し、今節先に試合を戦ったジローナが勝利した状況できっちり首位をキープしている。

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2023年12月1日金曜日

 西伊豆町 市町対抗駅伝

 




西伊豆町、星野町長がエントリー「チーム盛り上げる」 公務の合間に練習する姿も【市町対抗駅伝】

5時間前

 第24回静岡県市町対抗駅伝競走大会(静岡陸上競技協会、静岡新聞社・静岡放送主催)に出場する西伊豆町チームの選手に、星野浄晋町長(45)が初エントリーした。補欠の見通しだが、自治体の首長としては異例の選出となる。高齢化率52・6%(4月時点)で少子高齢化が進む同町では、10年以上慢性的な選手不足に陥っており「出場するのがやっとの状態」(町教委担当者)。星野町長は「選手の一人として関わることで、チームを少しでも勢いづけたい」と思いを語る。

西伊豆町チームの練習に参加する星野浄晋町長=11月下旬、同町宇久須の賀茂小
西伊豆町チームの練習に参加する星野浄晋町長=11月下旬、同町宇久須の賀茂小

 星野町長は初当選した2017年から練習の見学に訪れるようになり、「見ているだけでなく、どうせなら走ろう」と次第にメニューをこなすようになった。チームスタッフによると、公務後にスーツ姿で走ることもあったという。普段から体力づくりの一環でランニングに励み、ハーフマラソンにも出場している。
 今回エントリーしたのは、第1回から何度も選手やコーチとして携わってきた松崎小教諭の芹沢且彦さん(59)が還暦を迎える節目に当たり、コーチに専念すると決めたため。芹沢さんは「行動力のあるエネルギッシュな人。チームの現状を分かっているからこそ、手を上げてくれたのだろう」と後任を託した。
 公務の合間を縫って懸命に練習に励む姿に、選手は励まされている。40歳以上の6区で出場する会社員の井堀浩央さん(44)は「同年代のライバルとして、走るモチベーションになっている」と打ち明ける。賀茂小教諭の渥美貴弘監督(49)は「子どもたちと一緒に走ってやる気を引き出し、町民の一人の『星野さん』としてチームを支えてくれている」と話す。
 町内唯一の西伊豆中には陸上部がなく、大会は陸上に親しむ機会になっている。出場すら危ういチームを盛り上げたいという一心で引き受けた。星野町長は「一緒に走っているので、今年はチーム歴代最高記録を目指せる力があると思っている。町長が出るくらいなら代わりに出場したい、負けないぞという参加者が出てきてほしい」と期待する。

2023年11月30日木曜日

バウアーとソトが自由契約に プロ野球・DeNA

 バウアーとソトが自由契約に プロ野球・DeNA有料記事2023年12月1日 5時00分list0[PR] DeNAは30日、トレバー・バウアー投手、ネフタリ・ソト内野手を自由契約にすると発表した。






球団は今後も両選手と残留交渉を継続する。



米大リーグでサイ・ヤング賞(最優秀投手賞)に選ばれた実績を持つバウアーは来日1年目の今季、19試合に先発登板して10勝4敗、防御率2・76。



6年目のソトは109試合に出場…この記事は有料記事です。



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2023年11月24日金曜日

【楽天】安楽智大パワハラか、複数選手が訴え「あれはいじめ」証言も 球団社長「しっかり調査」

【楽天】安楽智大パワハラか、複数選手が訴え「あれはいじめ」証言も 球団社長「しっかり調査」 11/25(土) 3:00配信 54 コメント54件 日刊スポーツ 楽天安楽智大(2022年10月撮影)  楽天の複数選手がチームメートの安楽智大投手(27)からのパワーハラスメント被害を訴えていることが24日、関係者への取材で分かった。森井誠之社長(49)は「今、いくつか耳に入ってきています。事実認定が難しい現状の中で、本人を含めたヒアリング、事実関係の調査を球団としてしっかりやります」。事態を重く見た球団側は、当該選手や周辺への聞き取りを進める予定だ。  関係者によると、後輩選手への暴言や人格否定などが日常的に繰り返されていたといい「あれはいじめです」との声もある。また食事会の誘いを断ると、その日の深夜に執拗(しつよう)に電話をかける行為もあったとみられる。さらに球場のロッカールーム内で若手の衣服を脱がせて下半身露出を強要し、笑い者にしていたという証言もある。  さらに、すでに退団したある選手は「(頭部を)平手打ちされて、むち打ちみたいになった。その後の練習にも支障をきたし、精神的な苦痛を受けた」と明かした。  森井社長は「大前提としてハラスメントはどんなことがあっても許してはいけない。これは間違いない」と語気を強めた。その上で「しっかりと調査するのが次のステージです」と迅速に対応する姿勢を示した。  ◆安楽智大(あんらく・ともひろ)1996年(平8)11月4日、愛媛県生まれ。済美では2年春夏に甲子園出場。14年ドラフト1位で楽天入り。15年10月5日ソフトバンク戦でプロ初登板初勝利。21年からセットアッパーに定着し、3年連続で50試合以上に登板。通算231試合、18勝21敗、3セーブ、50ホールド、防御率3・59。186センチ、87キロ。右投げ左打ち。今季推定年俸3700万円。

2023年11月21日火曜日

「警備員が乱入者を殴りつけた」 サラー狙ったピッチ侵入のアクシデントに海外注目「衝撃的」

「警備員が乱入者を殴りつけた」 サラー狙ったピッチ侵入のアクシデントに海外注目「衝撃的」 11/21(火) 12:02配信 FOOTBALL ZONE W杯予選のエジプト対シエラレオネで観客がピッチに侵入するアクシデント 【写真:ロイター】  エジプト代表FWモハメド・サラーは現地時間11月20日、2026年に開催される北中米ワールドカップ(W杯)のアフリカ予選シエラレオネ戦に出場し、アシストを記録するなど、2-0の勝利に貢献した。そんななか、試合途中に観客がサラー目掛けてピッチに侵入するアクシデントも発生し、海外メディアは「サラーがピッチの乱入者に狙われる」と取り上げ、警備員が侵入者を殴りつけたシーンに注目している。 【動画】「衝撃的なシーン」 エジプト代表FWサラー目掛けてピッチに侵入した乱入者  1-0で迎えた後半16分、ピッチ中央でボールを拾ったサラーはそのまま敵陣でボールを運ぶと、相手守備陣を一網打尽にするスルーパスを供給し、FWマフムード・ハッサンの追加点をお膳立てした。一方、試合終了間際の同44分に、複数の観客がピッチに乱入するアクシデントが発生。そのうちの1人はサラーに向かって疾走していったが、最終的には警備員に取り押さえられた。  警備員の1人が侵入者を殴りつける場面などもあり、騒然とした雰囲気で試合は終了したが、米放送局「CNN」は「サラーがピッチの乱入者に狙われる」と報道。乱入シーンの動画をピックアップし、「黄色いジャケットを着た警備員がサラーに迫った乱入者に向かってタックルする様子が映し出されている。また、警備員が乱入者を殴りつけ、そのままピッチ外へと摘み出してた」と説明している。  また、アイルランド紙「アイリッシュ・インディペンデント」も「衝撃的なシーン」と取り上げていた。試合後、サラーは警備員に守られながらピッチを後にしていたが、今回のように乱入者に狙われるケースは初めてではない。アフリカ屈指のスター選手であるため、今度の警備強化は必須だろう。

侍ジャパンWBC準々決勝でベネズエラに逆転負け⚾️ 連覇消滅・初の8強止まり…大谷翔平も沈黙

  野球日本代表「侍ジャパン🇯🇵」は、日本時間3月15日、WBC準々決勝でベネズエラ🇻🇪に 5−8で逆転負け 。大会連覇の夢は潰え、史上初のベスト8止まりという屈辱の結果と なりました。 😱 痛恨の一発で流れ一変 6回、1点リードの場面で4番手・伊藤投手が💥右越え逆...