follow me

 


2023年6月30日金曜日

吉田正尚、8試合ぶり9号アーチは135メートルの特大弾!

 今季8勝右腕から5試合ぶりマルチもマークで万全アピール7/1(土) 9:23配信130コメント130件ABEMA TIMES吉田正尚【MLB】ブルージェイズ-レッドソックス(6月30日・日本時間7月1日/トロント)【映像】吉田正尚、美スイングから待望の9号ソロ レッドソックスの吉田正尚外野手が「3番・レフト」で先発出場。 第3打席で28打席ぶり、出場8試合ぶりとなる今季9号ホームランを放った。 第1打席でもセンター前ヒットを放っており、この試合マルチ安打とみている 6月25日(日本時間26日)の試合で右手首死球を受け、2試合先発を外れていた吉田でしたが、スタメン復帰2試合目となる今日の試合で第1打席、14打席ぶりヒット。 5月の対戦でグリーンモンスター直撃のツーベースを放つなど2安打してるブルージェイズ先発ベリオスから鋭くセンターへ抜けるクリーンヒットを放つと、第3打席でもベリオスを捉え快音を残し打球はスタンドへ。 相性のいい相手から出場8試合ぶりの9号ホームランを放った。  これだけで吉田は5試合ぶりの2安打もマーク。 今季28度目のマルチ安打となりました。 鋭い当たりを連発して吉田の状態は万全のよう。 またヒットを積み重ねる日々が実践してきそうです。 (ABEMA『SPORTSチャンネル』)

2023年6月27日火曜日

VF 甲府、専修大FW村上千歩の来季加入内定を発表…2019年のJユースカップ得点王! 甲府、専修大FW村上千歩の来季加入内定を発表…2019年のJユースカップ得点王!

6/27(火) 12:26配信 3 コメント3件 SOCCER KING ヴァンフォーレ甲府は27日、FW村上千歩の来季加入内定を発表  ヴァンフォーレ甲府は27日、専修大学に所属するFW村上千歩の2024シーズン加入内定を発表した。  2001年5月28日生まれの村上は現在22歳。名古屋グランパスU-18出身で、2019年には同ユースにおける“黄金世代”のストライカーとして『Jユースカップ』の優勝に貢献。また、同大会通算7得点を記録し、得点王にも輝いている。

2023年6月2日金曜日

田中希実 女子1500mで4連覇「世界に通用するロングスパートも披露したかった」【陸上・日本選手権】

田中希実 女子1500mで4連覇「世界に通用するロングスパートも披露したかった」【陸上・日本選手権】 6/2(金) 21:14配信
■日本陸上競技選手権大会 2日目(大阪市・ヤンマースタジアム長居) 8月19日に開幕する世界陸上ブダペストの代表選考会の日本選手権、2日目。女子1500m決勝で田中希実(23、New Balance)が4分08秒29をマークし優勝、4連覇となった。世界陸上の参加標準記録の4分03秒50は切れなかったため、今大会での代表内定はならなかった。 田中は最初の1周を、2番手で様子を伺った。2周目に入るとトップの元チームメイト・薮下明音(31、豊田自動織機)をじりじりと抜き去り先頭に立った。残り2周でペースを上げ、2位集団を突き放すと、最後の1周ではさらに加速。残り100mの直線もスピードを落とすことなく1位でゴール。タイムは4分08秒29だった。 田中と元チームメイトの後藤夢(23、ユニクロ)は、4分17秒66で昨年に引き続き2位となった。 レース直後のインタビューでは「今日はラスト400mを60秒切りたいっていう気持ちもあったんですけど、世界に通用するロングスパートも披露したかったので、ラスト800mを2分5秒くらいを目指して走りました。」と田中。2日後の5000mについては「今日の結果をしっかり自信にして、5000mのスタミナもあるっていう部分を見せたいと思います」と意気込んだ。

2023年5月28日日曜日

                1 【インディ500】ニューガーデン、最終ラップで大逆転し初制覇!元F1のエリクソン、あと半周で連勝逃す・・・佐藤琢磨は7位 2 5/29(月) 5:36配信 3 ​

【インディ500】ニューガーデン、最終ラップで大逆転し初制覇!元F1のエリクソン、あと半周で連勝逃す・・・佐藤琢磨は7位 5/29(月) 5:36配信
5 コメント5件 TopNews ジョセフ・ニューガーデン(C)Penske Entertainment: Chris Owens 世界3大レースの一つ、第107回インディアナポリス500マイルレース(インディ500)の決勝レースが行われ、最終ラップの200周目、残りのコーナーは2つというところでトップを奪ったジョセフ・ニューガーデン(チーム・ペンスキー/シボレー)がインディ500初制覇を達成した。 インディ500を2度制覇している佐藤琢磨(チップ・ガナッシ・レーシング/ホンダ)は、8番手からスタート、一時はラップリードをしたが、最終的に7位でレースを終えている。 元F1ドライバーのマーカス・エリクソン(チップ・ガナッシ・レーシング/ホンダ)は最終ラップでトップに立っていたものの、チェッカーフラッグまであと2コーナーというところでオーバーテイクされ、連勝はならなかった。 レースは赤旗が3度出される荒れた展開となった。

2023年5月24日水曜日

【ヴィッセル神戸】イニエスタが涙の退団会見「神戸に来たのは最高の決断」「日本で子ども産まれ素晴らしい国で成長した」7月のコンサドーレ戦が最終戦 現役続行の意向で「歩む道が分かれた」と

【ヴィッセル神戸】イニエスタが涙の退団会見「神戸に来たのは最高の決断」「日本で子ども産まれ素晴らしい国で成長した」7月のコンサドーレ戦が最終戦 現役続行の意向で「歩む道が分かれた」とも 5/25(木) 12:20配信
409 ★楽天セールがなくなってもいいけど、イニエスタがいななくなるのはつらいものがある★三木谷夫婦もつれていけばいいのにな★ MBSニュース 涙を見せるイニエスタ選手 サッカーJ1リーグの「ヴィッセル神戸」に所属する、元スペイン代表のアンドレス・イニエスタ選手が5月25日午後から記者会見を行い、神戸を退団することを発表しました。 【写真を見る】チームメイトに囲まれるイニエスタの姿 会見中はこらえきれず涙も チームメイトの大迫勇也選手、武藤嘉紀選手、山口蛍選手らが着席して登場を見守る中、予定の午後0時から20分ほど遅れて会見が始まりました。 はじめに話した楽天の三木谷社長は「イニエスタ選手が退団する。具体的には7月1日の北海道コンサドーレ札幌戦が最後になる」と話しました。また、「人間的にも尊敬できる人物が5年間神戸に在籍してくれたことは、クラブ、日本サッカー界にとって大きな財産である」と加えました。 イニエスタ選手の言葉 MBSニュース 「みなさん こんにちは。」 「5年前、人生の中でも最も重要な決断をしました。バルセロナを離れ、家族と共に遠く離れた生活をしたことです。この決断を取ったことに大きな喜び、神戸に来たことは自分の中で最高の決断であり、これからも誇りであり続けるでしょう」 「まだまだプレーを続けたい思いはある。しかし、それぞれの歩む道が分かれ始め、監督の優先順位も違うところにあると感じ始めた。それが現実であり、リスペクトを持って受け入れた。ここを去る事がベストな決断」 そして涙を見せました。 「この国で5年、生活できたこと、プレーできたことはかけがえのない経験でした。日本で2人の子どもが生まれ、家族はこの素晴らしい国で成長し、言語を学び、友情を育みながら成長できました」 2018年、34歳で神戸に加入したイニエスタ選手は、過去にスペイン「FCバルセロナ」でヨーロッパチャンピオンズリーグを4度制覇。2010年ワールドカップではスペインの初優勝に貢献しました。 世界有数の名手が神戸入り!当時ネット上では「例え」が流行しました。 (いずれも当時のTwitterより) 「わんぱく相撲に白鵬乱入」 「ジョニーデップが次の月9の主演」 「高校の文化祭にB’zが来る」 在籍5年、”ピッチ上の魔術師”は次のステージへ進みます。 【アンドレス・イニエスタ】1984年5月11日生まれの39歳 身長171cm 体重68kg J1リーグ通算110試合出場 21得点

2023年5月22日月曜日

三笘薫が所属するブライトンは現地時間5月24日にイングランド・プレミアリーグ第32節延期分ですでにリーグ3連覇を決めているマンチェスター・シティと対戦する。ここでは、国内での放送予定を紹介する。

三笘薫が所属するブライトンは現地時間5月24日にイングランド・プレミアリーグ第32節延期分ですでにリーグ3連覇を決めているマンチェスター・シティと対戦する。ここでは、国内での放送予定を紹介する。 1 分 執筆者 オリンピックチャンネル編集部 更新日 2023年 5月 22日 21:05 GMT+9 Kaoru MITOMA discipline サ
GettyImages-1492089372 (写真: 2023 Getty Images) 20チームによるホーム&アウェイ、総当たり2回戦(全38節)で行われるイングランド男子サッカー1部プレミアリーグでは、現地時間5月24日と25日に延期となった第32節の2試合を行う。そのうちの1試合が、日本代表の三笘薫が所属するブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンFCと、リーグ3連覇を決めているマンチェスター・シティの対戦だ。ここでは、ブライトンのホームで行われる第32節延期分について、国内での放送予定を紹介する。 関連記事まとめ:三笘薫┃最新試合日程・結果・海外の反応・現地評価・ゴール・プレー動画まとめ┃ブライトン2023 Play Duration Time5:50 チームをワールドカップ出場へと導いた 日本のウィンガー | World at their Feet ■日程・放送予定 プレミアリーグ第32節延期分:ブライトン × マンチェスター・シティ 現地時間5月24日20:00試合開始 ABEMA SPOTV NOW ※現地と日本の時差は −8時間 ※2023年5月22日時点 ■注目ポイント 前週末(5月20日〜22日)に行われたプレミアリーグ第37節の結果をもって、マンチェスター・シティのリーグ3連覇が決まったばかり。 残すは最終の第38節のみとなった今シーズンではあるものの、その前に延期となってリスケジュールされた2試合が控えている。そのひとつが、日本代表の三笘薫が所属するブライトンと連覇達成のシティによる対戦で、現地時間24日20:00にブライトンのホームであるファルマー・スタジアムにてキックオフされる。両チームともにFAカップ準決勝への進出を果たしていたため、3月に行う予定だった同試合が延期されていたのだ。 この試合の注目ポイントは、現時点でリーグ6位につくブライトンが、王者シティから勝点を奪えるかどうかという点だ。今季序盤に行われたシティとのアウェイ戦では3−1で敗れ、勝点を献上しているブライトン。この延期となったホーム戦で雪辱を果たし、さらに最終節のアストン・ヴィラ戦に流れを繋げて良い結末でシーズンを締めくるることができるか、5月20日に26歳の誕生日を迎えたばかりの三笘の活躍に期待したい。 View this post on Instagram

「きっと後悔する」 “ナックル姫”がメジャー挑戦へ…31歳、進退も見据えた決断の裏側

「きっと後悔する」 “ナックル姫”がメジャー挑戦へ…31歳、進退も見据えた決断の裏側 5/23(火) 7:00配信
221 コメント221件 Full-Count 旋風から15年…憧れの右腕と同じ舞台へ決意と覚悟の渡米 米国挑戦を決めたエイジェック女子野球・吉田えり【写真:荒川祐史】 “ナックル姫”と呼ばれセンセーションを巻き起こしてから15年。エイジェック女子硬式野球部の吉田えり投手は31歳を迎え、大きな決断を下した。「メジャーに挑戦したい」。夢物語のようにも聞こえるが、これまでも数多くの壁を打ち破ってきた吉田が、愛刀のナックルボールを携え、6月上旬に渡米することになった。紆余曲折を経ての今回のチャレンジ。現役の“その先”を見据えた決意と覚悟の裏側に迫る。 【実際の映像】急変化する魔球は今も健在 米挑戦の吉田えり、カメラが捉えた“衝撃”のブルペン 「年齢的に今後、野球を続けるのかどうか……考える時間が増えました。自分自身がどうしたらいいのかわからなかったんです。でも、怪我を重ねても野球を辞めることができなかった。まだ本当はナックルボールに挑戦したいんだっていうのに気づいて。日本ではなくて『もう一度海外でやりたい』ってなりました」  2008年11月、当時高校2年生、16歳の吉田は関西独立リーグのドラフト会議で神戸9クルーズから7巡目で指名され、日本プロ野球史上初の女性プレーヤーとなった。その後は日本や米国の独立リーグを転戦してきたが、なかなか好結果を残せず、2017年から女子野球エイジェックに投手兼コーチとして在籍し、現在に至る。故障もあって投げられない時期も経験した。それでも、吉田はあきらめきれなかった。そして日本ではなく、どうしても米国でプレーしたい理由があった。 「やっぱり私がナックルボールに出会えたのは、(ティム・)ウェイクフィールド選手の存在が大きくて。(彼と)同じマウンドに立ちたいなっていう思いが強かったです」 故障続きで葛藤の日々…昨年訪れた転機との“出会い” エイジェック女子野球・吉田えり【写真:荒川祐史】  男女の体格に違いが出始めた中学生の時、吉田は野球を続けられるか悩んだ。そんな時、父が紹介してくれた投手のある球に目が止まった。球速120キロ程度ながら、屈強なメジャーリーガーたちが捉えることができない“魔球”。その操り手がティム・ウェイクフィールドだった。無回転に近いボールは空気抵抗を受けて不規則に変化し、投げた本人も行方が分からない。しかしこのナックルボールを武器にパイレーツ、レッドソックスでメジャー通算200勝を挙げた。吉田は「この球なら戦えるかもしれない」とウェイクフィールドの握りを参考にして鍛錬を重ね、“ナックル姫”と呼ばれるまでになっていった。 「やっぱりこのナックルボールがなかったら、野球を続けられていなかったと思いますし、そもそも私が中学生の時、女の子が野球をする環境がなかったので。私にとっては今ではなくてはならないものだなって」  野球人、一人の人間として、吉田えりという存在を作り上げたのがナックルボールだった。“原体験”の土地を志すのも自然の流れだろう。2010年にはアリゾナ・ウインターリーグに参加するなど、渡米は何も今回が初めてではない。しかし現実は厳しく解雇も経験。その後は故障と戦う日々が続いた。遠のく憧れの舞台。「25歳を過ぎてから苦しい、本当はこれしたいけど多分、無理だろうなと逃げていて。その逃げている自分っていうのは好きにはなれなくて。女子野球に来てからも葛藤がありました」。 「もう投げられないな」との思いもよぎっていた中、昨年に転機が訪れた。対話を通して自分の内に秘める“答え”を引き出すコーチングとの出会いだった。自己との対話を続けていき、吉田は今まで蓋をしてきた心の声を聞いた。 「今後も女子野球を続けたいなって思う部分もあるけど、自分の中で(気持ちが)入りきれてない、心残りの部分があったんです。ゆくゆくは指導者になって子どもたちに野球の楽しさを伝えたいって思った時、私自身がしっかりやりきって、やってよかったって思えるものにしたい。挑戦しないでいたら、きっと後悔するだろう なって」「先のことは何も考えてない」31歳、進退も懸けたメジャー挑戦 6月に渡米するエイジェック女子野球・吉田えり【写真:荒川祐史】  今回、吉田が身を置く先は米独立のエンパイアリーグ。ニューヨーク州を拠点とし、6月から2か月間、40試合のリーグ戦が行われる。結果を残せればマイナーリーグやハイレベルな独立リーグから声をかけられることもあるという。そこからメジャーを目指すが、「結果が出なかったら、途中でクビという話も聞いているので……」。幸い吉田は契約により期間内での“安全”は保証されているものの、過去に途中解雇を経験したことがあるからか、この話の時だけは少し暗い表情も浮かべた。  しかし、「去年から球速もまだ出るようになりました。30歳を過ぎて、どれだけナックルボールを磨いていけるのかなっていうのが、ちょっと楽しみな部分ですね」と悲壮感はない。むしろ「最初に独立リーグで挑戦してた頃と同じ気持ちで、何とかナックルボールで上のレベルに行くっていう強い気持ちを持って今回は挑戦したいです」と、その目は先だけを見据えていた。  31歳、引退する選手も少なくない時期にさしかかり、吉田自身「年齢のせいにすることも増えた」と体力面の不安も感じている。しかし同時に「ナックルボーラーの選手は30歳を過ぎてから、いろんな経験を得て、技術面も精神面も磨かれて習得できるものなのかな」と伸びしろも口にする。事実、憧れのウェイクフィールドは44歳まで現役を続け、2012年にナ・リーグのサイ・ヤング賞に輝いたRA・ディッキーも42歳までプレーした。可能性があるのに、自らそれを捨て去る必要はない。  とはいえ、悠長にしている余裕もない。「久しぶりの、本当に何年ぶりに男子の中に混じって野球をするので、6月からの2か月間はナックルのことだけを考えて挑戦したいなと。その先のことはまだ何も考えてないです。本当にこの2か月間、自分自身がどう思うかで決めたいなと思います」。  望もうが望まなかろうが、吉田えりの人生は大きく揺れ動いていった。ナックルボールのように不規則に――。そして彼女の終着点がどこに行きつくのかは、“ナックル姫”でさえも分からないのである。 新井裕貴 / Yuki Arai

侍ジャパンWBC準々決勝でベネズエラに逆転負け⚾️ 連覇消滅・初の8強止まり…大谷翔平も沈黙

  野球日本代表「侍ジャパン🇯🇵」は、日本時間3月15日、WBC準々決勝でベネズエラ🇻🇪に 5−8で逆転負け 。大会連覇の夢は潰え、史上初のベスト8止まりという屈辱の結果と なりました。 😱 痛恨の一発で流れ一変 6回、1点リードの場面で4番手・伊藤投手が💥右越え逆...