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2023年5月28日日曜日

                1 【インディ500】ニューガーデン、最終ラップで大逆転し初制覇!元F1のエリクソン、あと半周で連勝逃す・・・佐藤琢磨は7位 2 5/29(月) 5:36配信 3 ​

【インディ500】ニューガーデン、最終ラップで大逆転し初制覇!元F1のエリクソン、あと半周で連勝逃す・・・佐藤琢磨は7位 5/29(月) 5:36配信
5 コメント5件 TopNews ジョセフ・ニューガーデン(C)Penske Entertainment: Chris Owens 世界3大レースの一つ、第107回インディアナポリス500マイルレース(インディ500)の決勝レースが行われ、最終ラップの200周目、残りのコーナーは2つというところでトップを奪ったジョセフ・ニューガーデン(チーム・ペンスキー/シボレー)がインディ500初制覇を達成した。 インディ500を2度制覇している佐藤琢磨(チップ・ガナッシ・レーシング/ホンダ)は、8番手からスタート、一時はラップリードをしたが、最終的に7位でレースを終えている。 元F1ドライバーのマーカス・エリクソン(チップ・ガナッシ・レーシング/ホンダ)は最終ラップでトップに立っていたものの、チェッカーフラッグまであと2コーナーというところでオーバーテイクされ、連勝はならなかった。 レースは赤旗が3度出される荒れた展開となった。

2023年5月24日水曜日

【ヴィッセル神戸】イニエスタが涙の退団会見「神戸に来たのは最高の決断」「日本で子ども産まれ素晴らしい国で成長した」7月のコンサドーレ戦が最終戦 現役続行の意向で「歩む道が分かれた」と

【ヴィッセル神戸】イニエスタが涙の退団会見「神戸に来たのは最高の決断」「日本で子ども産まれ素晴らしい国で成長した」7月のコンサドーレ戦が最終戦 現役続行の意向で「歩む道が分かれた」とも 5/25(木) 12:20配信
409 ★楽天セールがなくなってもいいけど、イニエスタがいななくなるのはつらいものがある★三木谷夫婦もつれていけばいいのにな★ MBSニュース 涙を見せるイニエスタ選手 サッカーJ1リーグの「ヴィッセル神戸」に所属する、元スペイン代表のアンドレス・イニエスタ選手が5月25日午後から記者会見を行い、神戸を退団することを発表しました。 【写真を見る】チームメイトに囲まれるイニエスタの姿 会見中はこらえきれず涙も チームメイトの大迫勇也選手、武藤嘉紀選手、山口蛍選手らが着席して登場を見守る中、予定の午後0時から20分ほど遅れて会見が始まりました。 はじめに話した楽天の三木谷社長は「イニエスタ選手が退団する。具体的には7月1日の北海道コンサドーレ札幌戦が最後になる」と話しました。また、「人間的にも尊敬できる人物が5年間神戸に在籍してくれたことは、クラブ、日本サッカー界にとって大きな財産である」と加えました。 イニエスタ選手の言葉 MBSニュース 「みなさん こんにちは。」 「5年前、人生の中でも最も重要な決断をしました。バルセロナを離れ、家族と共に遠く離れた生活をしたことです。この決断を取ったことに大きな喜び、神戸に来たことは自分の中で最高の決断であり、これからも誇りであり続けるでしょう」 「まだまだプレーを続けたい思いはある。しかし、それぞれの歩む道が分かれ始め、監督の優先順位も違うところにあると感じ始めた。それが現実であり、リスペクトを持って受け入れた。ここを去る事がベストな決断」 そして涙を見せました。 「この国で5年、生活できたこと、プレーできたことはかけがえのない経験でした。日本で2人の子どもが生まれ、家族はこの素晴らしい国で成長し、言語を学び、友情を育みながら成長できました」 2018年、34歳で神戸に加入したイニエスタ選手は、過去にスペイン「FCバルセロナ」でヨーロッパチャンピオンズリーグを4度制覇。2010年ワールドカップではスペインの初優勝に貢献しました。 世界有数の名手が神戸入り!当時ネット上では「例え」が流行しました。 (いずれも当時のTwitterより) 「わんぱく相撲に白鵬乱入」 「ジョニーデップが次の月9の主演」 「高校の文化祭にB’zが来る」 在籍5年、”ピッチ上の魔術師”は次のステージへ進みます。 【アンドレス・イニエスタ】1984年5月11日生まれの39歳 身長171cm 体重68kg J1リーグ通算110試合出場 21得点

2023年5月22日月曜日

三笘薫が所属するブライトンは現地時間5月24日にイングランド・プレミアリーグ第32節延期分ですでにリーグ3連覇を決めているマンチェスター・シティと対戦する。ここでは、国内での放送予定を紹介する。

三笘薫が所属するブライトンは現地時間5月24日にイングランド・プレミアリーグ第32節延期分ですでにリーグ3連覇を決めているマンチェスター・シティと対戦する。ここでは、国内での放送予定を紹介する。 1 分 執筆者 オリンピックチャンネル編集部 更新日 2023年 5月 22日 21:05 GMT+9 Kaoru MITOMA discipline サ
GettyImages-1492089372 (写真: 2023 Getty Images) 20チームによるホーム&アウェイ、総当たり2回戦(全38節)で行われるイングランド男子サッカー1部プレミアリーグでは、現地時間5月24日と25日に延期となった第32節の2試合を行う。そのうちの1試合が、日本代表の三笘薫が所属するブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンFCと、リーグ3連覇を決めているマンチェスター・シティの対戦だ。ここでは、ブライトンのホームで行われる第32節延期分について、国内での放送予定を紹介する。 関連記事まとめ:三笘薫┃最新試合日程・結果・海外の反応・現地評価・ゴール・プレー動画まとめ┃ブライトン2023 Play Duration Time5:50 チームをワールドカップ出場へと導いた 日本のウィンガー | World at their Feet ■日程・放送予定 プレミアリーグ第32節延期分:ブライトン × マンチェスター・シティ 現地時間5月24日20:00試合開始 ABEMA SPOTV NOW ※現地と日本の時差は −8時間 ※2023年5月22日時点 ■注目ポイント 前週末(5月20日〜22日)に行われたプレミアリーグ第37節の結果をもって、マンチェスター・シティのリーグ3連覇が決まったばかり。 残すは最終の第38節のみとなった今シーズンではあるものの、その前に延期となってリスケジュールされた2試合が控えている。そのひとつが、日本代表の三笘薫が所属するブライトンと連覇達成のシティによる対戦で、現地時間24日20:00にブライトンのホームであるファルマー・スタジアムにてキックオフされる。両チームともにFAカップ準決勝への進出を果たしていたため、3月に行う予定だった同試合が延期されていたのだ。 この試合の注目ポイントは、現時点でリーグ6位につくブライトンが、王者シティから勝点を奪えるかどうかという点だ。今季序盤に行われたシティとのアウェイ戦では3−1で敗れ、勝点を献上しているブライトン。この延期となったホーム戦で雪辱を果たし、さらに最終節のアストン・ヴィラ戦に流れを繋げて良い結末でシーズンを締めくるることができるか、5月20日に26歳の誕生日を迎えたばかりの三笘の活躍に期待したい。 View this post on Instagram

「きっと後悔する」 “ナックル姫”がメジャー挑戦へ…31歳、進退も見据えた決断の裏側

「きっと後悔する」 “ナックル姫”がメジャー挑戦へ…31歳、進退も見据えた決断の裏側 5/23(火) 7:00配信
221 コメント221件 Full-Count 旋風から15年…憧れの右腕と同じ舞台へ決意と覚悟の渡米 米国挑戦を決めたエイジェック女子野球・吉田えり【写真:荒川祐史】 “ナックル姫”と呼ばれセンセーションを巻き起こしてから15年。エイジェック女子硬式野球部の吉田えり投手は31歳を迎え、大きな決断を下した。「メジャーに挑戦したい」。夢物語のようにも聞こえるが、これまでも数多くの壁を打ち破ってきた吉田が、愛刀のナックルボールを携え、6月上旬に渡米することになった。紆余曲折を経ての今回のチャレンジ。現役の“その先”を見据えた決意と覚悟の裏側に迫る。 【実際の映像】急変化する魔球は今も健在 米挑戦の吉田えり、カメラが捉えた“衝撃”のブルペン 「年齢的に今後、野球を続けるのかどうか……考える時間が増えました。自分自身がどうしたらいいのかわからなかったんです。でも、怪我を重ねても野球を辞めることができなかった。まだ本当はナックルボールに挑戦したいんだっていうのに気づいて。日本ではなくて『もう一度海外でやりたい』ってなりました」  2008年11月、当時高校2年生、16歳の吉田は関西独立リーグのドラフト会議で神戸9クルーズから7巡目で指名され、日本プロ野球史上初の女性プレーヤーとなった。その後は日本や米国の独立リーグを転戦してきたが、なかなか好結果を残せず、2017年から女子野球エイジェックに投手兼コーチとして在籍し、現在に至る。故障もあって投げられない時期も経験した。それでも、吉田はあきらめきれなかった。そして日本ではなく、どうしても米国でプレーしたい理由があった。 「やっぱり私がナックルボールに出会えたのは、(ティム・)ウェイクフィールド選手の存在が大きくて。(彼と)同じマウンドに立ちたいなっていう思いが強かったです」 故障続きで葛藤の日々…昨年訪れた転機との“出会い” エイジェック女子野球・吉田えり【写真:荒川祐史】  男女の体格に違いが出始めた中学生の時、吉田は野球を続けられるか悩んだ。そんな時、父が紹介してくれた投手のある球に目が止まった。球速120キロ程度ながら、屈強なメジャーリーガーたちが捉えることができない“魔球”。その操り手がティム・ウェイクフィールドだった。無回転に近いボールは空気抵抗を受けて不規則に変化し、投げた本人も行方が分からない。しかしこのナックルボールを武器にパイレーツ、レッドソックスでメジャー通算200勝を挙げた。吉田は「この球なら戦えるかもしれない」とウェイクフィールドの握りを参考にして鍛錬を重ね、“ナックル姫”と呼ばれるまでになっていった。 「やっぱりこのナックルボールがなかったら、野球を続けられていなかったと思いますし、そもそも私が中学生の時、女の子が野球をする環境がなかったので。私にとっては今ではなくてはならないものだなって」  野球人、一人の人間として、吉田えりという存在を作り上げたのがナックルボールだった。“原体験”の土地を志すのも自然の流れだろう。2010年にはアリゾナ・ウインターリーグに参加するなど、渡米は何も今回が初めてではない。しかし現実は厳しく解雇も経験。その後は故障と戦う日々が続いた。遠のく憧れの舞台。「25歳を過ぎてから苦しい、本当はこれしたいけど多分、無理だろうなと逃げていて。その逃げている自分っていうのは好きにはなれなくて。女子野球に来てからも葛藤がありました」。 「もう投げられないな」との思いもよぎっていた中、昨年に転機が訪れた。対話を通して自分の内に秘める“答え”を引き出すコーチングとの出会いだった。自己との対話を続けていき、吉田は今まで蓋をしてきた心の声を聞いた。 「今後も女子野球を続けたいなって思う部分もあるけど、自分の中で(気持ちが)入りきれてない、心残りの部分があったんです。ゆくゆくは指導者になって子どもたちに野球の楽しさを伝えたいって思った時、私自身がしっかりやりきって、やってよかったって思えるものにしたい。挑戦しないでいたら、きっと後悔するだろう なって」「先のことは何も考えてない」31歳、進退も懸けたメジャー挑戦 6月に渡米するエイジェック女子野球・吉田えり【写真:荒川祐史】  今回、吉田が身を置く先は米独立のエンパイアリーグ。ニューヨーク州を拠点とし、6月から2か月間、40試合のリーグ戦が行われる。結果を残せればマイナーリーグやハイレベルな独立リーグから声をかけられることもあるという。そこからメジャーを目指すが、「結果が出なかったら、途中でクビという話も聞いているので……」。幸い吉田は契約により期間内での“安全”は保証されているものの、過去に途中解雇を経験したことがあるからか、この話の時だけは少し暗い表情も浮かべた。  しかし、「去年から球速もまだ出るようになりました。30歳を過ぎて、どれだけナックルボールを磨いていけるのかなっていうのが、ちょっと楽しみな部分ですね」と悲壮感はない。むしろ「最初に独立リーグで挑戦してた頃と同じ気持ちで、何とかナックルボールで上のレベルに行くっていう強い気持ちを持って今回は挑戦したいです」と、その目は先だけを見据えていた。  31歳、引退する選手も少なくない時期にさしかかり、吉田自身「年齢のせいにすることも増えた」と体力面の不安も感じている。しかし同時に「ナックルボーラーの選手は30歳を過ぎてから、いろんな経験を得て、技術面も精神面も磨かれて習得できるものなのかな」と伸びしろも口にする。事実、憧れのウェイクフィールドは44歳まで現役を続け、2012年にナ・リーグのサイ・ヤング賞に輝いたRA・ディッキーも42歳までプレーした。可能性があるのに、自らそれを捨て去る必要はない。  とはいえ、悠長にしている余裕もない。「久しぶりの、本当に何年ぶりに男子の中に混じって野球をするので、6月からの2か月間はナックルのことだけを考えて挑戦したいなと。その先のことはまだ何も考えてないです。本当にこの2か月間、自分自身がどう思うかで決めたいなと思います」。  望もうが望まなかろうが、吉田えりの人生は大きく揺れ動いていった。ナックルボールのように不規則に――。そして彼女の終着点がどこに行きつくのかは、“ナックル姫”でさえも分からないのである。 新井裕貴 / Yuki Arai

2023年5月21日日曜日

              1 三笘薫「すごく支えになっている」 最終節セレ

三笘薫「すごく支えになっている」 最終節セレモニーで仲良く場内を一周、夫人の存在が今季の活躍の原動力! 5/22(月) 5:36配信
スポーツ報知 三笘薫(ロイター)  3日後に今季もプレミアを制覇して3連覇を達成したマンチェスターCをホームに迎えるが、これは延期試合。21日のサウサンプトン戦が正式なホーム最終節となり、選手が家族と共に場内を一周してファンに1シーズンのサポートを感謝するプレミア恒例の最終戦セレモニーが行われた。 【写真】三笘の実兄はイケメン俳優!  試合後、三笘薫は「セレモニーがあるのは知っていたので、負けたら結構きついなと思いましたけど、勝って良かった」と話して、3-1勝利を飾り、来季のヨーロッパリーグ出場も確実にして、熱狂的なファンと感謝セレモニーを祝えたことを喜んだ。  昨日20日に誕生日を迎えて26歳になったばかりの日本代表MFは、クリア夫人を伴って場内を一周。大学時代に知り合った三段跳びのアスリート夫人と二人で笑顔を絶やさず、肩を寄せ合いながら終始何かをささやき合って、晴天のブライトンで輝きを増したグリーンのピッチをゆっくりと歩いた。  その様子が本当に楽しそうだったことで、「ブライトンの生活を夫人と愉快に過ごしていることも今季の活躍に繋がったのではないか」と三笘に尋ねると、「その通りですね」と即答。  そして「あの、これを言うと記事に出されそうですけど」と照れくさそうに前置きをしたが、「すごく支えになっている。確実に、(夫人が)いないと僕もここには来れていないと思います」と話して、昨年7月3日に自身のインスタグラムで結婚を発表したクリア夫人が、これまで日本人選手がなかなか活躍できなかったプレミアリーグで、三笘がデビュー・シーズンから頭角を表した大きな支えであることを明かしていた。(英国通信員・森昌利) 報知新聞社
エンゼルス・大谷翔平が好機で申告敬遠 本拠地のファンからは大ブーイングこだます 5/22(月) 6:34配信 8 コメント8件 スポーツ報知 大谷翔平投手(ロイター) ◆米大リーグ エンゼルス―ツインズ(21日・アナハイム=エンゼルスタジアム)  エンゼルス・大谷翔平投手(28)が21日(日本時間22日)、本拠地・ツインズ戦に「3番・投手」でスタメン出場。同点の5回2死二塁の3打席目は、今季2個目の申告敬遠で本拠地のファンから大きなブーイングが巻き起こった。  ツインズ先発は、右腕のパブロ・ロペス投手(27)。昨季マーリンズで10勝を挙げるなど通算30勝で、試合前の時点で今季は9登板で2勝2敗、防御率4・00の成績を残している。大谷は初対戦。1打席目は内角96・2マイル(約154・8キロ)直球に詰まらされながらも中前に落として2試合連続安打をマークした。3回には2死一塁でコレアにこの試合初安打となる適時二塁打を浴びて先取点を献上。1点を追う3回2死一塁の2打席目は、強烈な打球をはじき返したが、一ゴロに倒れた。  4回にウルシェラの中犠飛で追いついたエンゼルス。同点の5回には、2死二塁で大谷が3打席目に立ったが、1球も投げることなくツインズベンチは申告敬遠を選択した。  前日20日(同21日)の本拠地・ツインズ戦で、3打席目に右翼へ飛距離126メートルの11号ソロ。直近6戦で3本塁打と量産体制に入っている。前回登板した15日(同16日)の敵地・オリオールズ戦では、勝ち越しの9号3ラン。今季初めて登板した試合での本塁打「リアル二刀流弾」を放った。今季は登板10試合中、9試合で安打を放っており、試合前の時点で36打数16安打の打率4割4分4厘と打ちまくっている。 報知新聞社

2023年5月18日木曜日

 ◆石川佳純(いしかわ・かすみ) 1993年2月23日、山口市出身。両親の影響で7歳から卓球を始めた

 

石川佳純が引退会見「とても晴れやか。笑顔で迎えられたことがうれしい」ファンへの感謝で涙ぐむ 23年間の競技人生に幕

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デイリースポーツ

侍ジャパンWBC準々決勝でベネズエラに逆転負け⚾️ 連覇消滅・初の8強止まり…大谷翔平も沈黙

  野球日本代表「侍ジャパン🇯🇵」は、日本時間3月15日、WBC準々決勝でベネズエラ🇻🇪に 5−8で逆転負け 。大会連覇の夢は潰え、史上初のベスト8止まりという屈辱の結果と なりました。 😱 痛恨の一発で流れ一変 6回、1点リードの場面で4番手・伊藤投手が💥右越え逆...