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2023年12月13日水曜日

UEFAチャンピオンズリーグ ニューカッスル・ユナイテッド ニューカッスル・ユナイテッド 対 ミラ

 

土壇場で最下位転落…ニューカッスル、CL"死の組"敗退にジョエリントンは落胆隠せず「勝利のためなら、僕のゴールと引き換えに…」

Joelinton(C)Getty Images

ニューカッスルMFジョエリントンがミラン戦を振り返っている。

チャンピオンズリーグ(CL)は13日に各地で最終節が行われ、グループFではニューカッスルとミランが対戦した。

今大会最大の注目となる"死の組"。最終節を終えて突破が決まったのはドルトムントのみ。2位パリ・サンジェルマン(勝ち点7)と3位ニューカッスル(勝ち点5)、最下位ミラン(勝ち点5)に突破の可能性が残される大混戦となっている。

以下に続く

試合はニューカッスルがミランに1-2の逆転負けに。しかし、ドルトムントとPSGがドローに終わったため、得失点差でPSGが決勝トーナメント突破を決めている。

この日、ニューカッスルで先制ゴールをあげたジョエリントン。一時はスコアの状況的に2位に位置して突破の可能性があったものの、土壇場で4位に転落。試合後、『Sky Sports』の取材に応じ「失望しているよ。グループリーグを突破したかった」と、落単の色は隠せなかった。

「スタートは良かったし、ゴールも奪ったんだ。気を取り直して次の試合に臨みたい」

また、ジョエリントンは「勝利のためなら、自分のゴールと引き換えにしてもいい」と悔しさを吐露。試合については「今日は疲労のせいではないと思う」と振り返りつつ、チームメートを称えている。

「とても難しいグループでよくやったよ。いい試合もあったんだ。僕達は学び、改善する必要があるね」

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2023年12月12日火曜日

クレディセゾンの公式TikTokに登場 伊東純也の綺麗な2度見に注目【写真:徳原隆元】

が「綺麗な2度見」 “専用カメラ”に反応でファン話題「何回でも見られる」 FOOTBALL ZONE クレディセゾンの公式TikTokに登場 伊東純也の綺麗な2度見に注目【写真:徳原隆元】  フランス1部スタッド・ランスの日本代表MF伊東純也は、今夏からクレディセゾン公式アンバサダーを務めている。公式TikTokに登場すると、オフショットの様子が反響を呼んでいる。 【動画】「また、いた!」 伊東純也がカメラに気付いて“綺麗な2度見”をする瞬間  伊東は今季、リーグ戦15試合に出場して2得点4アシストを記録。日本代表でも主力としてチームを牽引しており、来年1月1日に行われる国際親善試合タイ戦にも招集された。  そのなかで、アンバサダーを務めるクレディセゾンの公式TikTokに登場。子供たちとのサッカー教室の様子が公開されると、伊東を追い続けていたカメラに本人が気付く。「また、いた!」と指して笑顔で去っていくオフショットが投稿された。  これにファンからは「綺麗な2度見で可愛い」「カメラ見つけた時のえがお」「何回でも見られる」「肌白すぎ」とさまざまな反響が寄せられていた。 FOOTBALL ZONE編集部

2023年12月9日土曜日

久保がいい感じだ 久保が1G1Aと躍動!前半に3点を奪ったソシエダがビジャレアルに完勝【ラ・リーガ】

久保が1G1Aと躍動!前半に3点を奪ったソシエダがビジャレアルに完勝【ラ・リーガ】 12/10(日) 4:27配信 65 コメント65件 超WORLDサッカー! (写真:Getty Images) 久保建英の所属するレアル・ソシエダは9日、ラ・リーガ第16節ビジャレアルと対戦し3-0で勝利した。久保はフル出場、49分に今季6点目を記録している。 【動画】見事な連携から久保建英が右足で仕留める今季6点目! 公式戦6試合負けなしの6位ソシエダ(勝ち点)が、同じく5試合負けなしの12位ビジャレアルのホームに乗り込んだ一戦。ミッドウィークに行われたコパ・デル・レイ2回戦のアンドラッチ(4部)戦に途中出場した久保は3トップの右で先発出場している。 ソシエダは開始早々の5分、ブライス・メンデスの右クロスからゴール前のメリーノが決定機を迎えたが、ヘディングシュートはGKヨルゲンセンのセーブに防がれた。 一進一退の展開が続く中、23分にキャプーのラフプレーでブライス・メンデスが右腕を痛めると、一度はプレーに復帰したが、29分に自らピッチに座り込んでしまい、トゥリエンテスとの交代でピッチを後に。 不運な形で交代カードを切ったソシエダだったが、38分にセットプレーからスコアを動かす。久保の右CKをニアに走り込んだメリーノがヘディングシュートでゴール左に流し込んだ。 さらにソシエダは、41分にもショートコーナーの流れからボックス右でボールを受けたザハリャンがシュート性のクロスを供給すると、ニアサイドのスビメンディが左足で流し込み、ネットを揺らした。 リードを広げたソシエダは45分にピンチ。、左CKのこぼれ球を拾ったパレホがペナルティアーク内から左足一閃。強烈なシュートをGKレミロが弾くとこぼれ球にジェラール・モレノが反応したが、このシュートもメリーノがファインセーブ。 このまま前半終了かと思われたが、ソシエダは前半終了間際に49分に敵陣でのボール奪取からショートカウンターを仕掛けると、メリーノのパスをボックス右で受けた久保がゴール前まで切り込み、落ち着いてゴールネットを揺らした。 3点リードで前半を終えたソシエダだが、後半は積極的な入りを見せたビジャレアルに主導権を握られ、やや劣勢の時間が続く。すると68分、ペドラサのパスでDFの裏に抜け出したバエナにGKとの一対一の状況を作られたが、これは飛び出したGKレミロがファインセーブ。 さらにソシエダは、84分にも飛び出したGKレミロが弾いたこぼれ球を拾ったジェラール・モレノに決定機を許したが、狙いすましたループシュートはゴール右に外れた。 結局、試合はそのまま3-0でタイムアップ。久保が1ゴール1アシストと躍動したソシエダが、前半のリードを守り抜きビジャレアルに完勝している。 超WORLDサッカー!

2023年12月2日土曜日

快勝で3連勝のマドリーが首位堅持! ロドリゴ5戦連発にブラヒム・ディアスとクロースの超絶連携弾【ラ・リーガ】

 

快勝で3連勝のマドリーが首位堅持! ロドリゴ5戦連発にブラヒム・ディアスとクロースの超絶連携弾【ラ・リーガ】





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レアル・マドリーvsグラナダが2日にサンティアゴ・ベルナベウで行われ、ホームのマドリーが2-0で快勝した。 前節、カディスに3-0の快勝を収めジローナを抜いて首位を奪還したマドリーは、19位に沈むグラナダとのホームゲームでリーグ3連勝を狙った。直近のチャンピオンズリーグ(CL)のナポリ戦をロドリゴの公式戦4試合連続ゴール、ニコ・パスのトップチーム初ゴールなどで4-2と逆転勝利したエル・ブランコは、グループステージ5連勝で首位通過を確定。その勢いに乗って臨んだホームゲームでは先発1人を変更。セバージョスに代えてホセルを起用した。 立ち上がりからマドリーが押し込む入りとなったなか、守勢のグラナダにいきなりのアクシデント発生。GKラウール・フェルナンデスの負傷によって控えGKフェレイラが11分に投入された。 ラウール・フェルナンデスの治療や交代による数分間の中断を経て仕切り直しとなったなか、引き続き相手を押し込みながらもなかなかフィニッシュまで持ち込めないマドリー。 それでも、前半半ば過ぎに見事なコンビプレーからゴールをこじ開ける。26分、ボックス手前右でボールを持ったブラヒム・ディアスが中央のクロースにボールを預けてゴール前のスペースへ走り込むと、ゴール前の密集を抜く極上のリターンパスが供給される。ここでブラヒム・ディアスはGKとの一対一を冷静に制した。 良い時間帯に先制に成功したマドリーは以降も相手陣内でのプレーを継続。失点後も大きく変えないグラナダの粘りの守備に遭うなか、前半終了間際にはボックス内でフリーとなったベリンガム、ホセルの連続シュートで2点目に迫ったが、いずれもわずかに枠を捉え切れなかった。 結局、1点リードで試合を折り返したマドリーはカルバハルを下げてハーフタイム明けにルーカス・バスケスを投入。後半も引き続き相手陣内で押し込む展開を作ったなか、早い時間帯に追加点を奪った。 57分、相手陣内左サイドのメンディからの横パスを中央のホセルがワンタッチでボックス左のスペースに流すと、相手と競り合いながら抜け出したブラヒム・ディアスが丁寧な折り返し。ゴール前のベリンガムのシュートは相手GKのビッグセーブに阻まれたが、ゴール右でこぼれに反応したロドリゴが強烈な右足シュートを突き刺した。 ロドリゴの公式戦5試合連続ゴールでグラナダの気勢を完全に削いだマドリーは、以降もゴールに貪欲なベリンガムやバルベルデといった中盤の選手が決定機に絡んでいく。また、アンチェロッティ監督は今後の連戦を睨んで、ホセルを下げてコンディションを上げさせたいセバージョスを後半半ばにピッチへ送り出す。 後半終盤にかけてはマドリーがゲームコントロール優先の戦い方にシフトしたことで、試合はややクローズな展開に。 そのなかで最終盤には殊勲のゴールスコアラー2人を下げてゴンサロ・ガルシア、ニコ・パスのカンテラーノ2人を投入したホームチームは、相手のシュートを1本に抑え込む危なげないゲーム運びできっちり試合を終わらせた。 この結果、スコア以上の内容の差を見せつけたエル・ブランコがリーグ3連勝を達成し、今節先に試合を戦ったジローナが勝利した状況できっちり首位をキープしている。

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2023年12月1日金曜日

 西伊豆町 市町対抗駅伝

 




西伊豆町、星野町長がエントリー「チーム盛り上げる」 公務の合間に練習する姿も【市町対抗駅伝】

5時間前

 第24回静岡県市町対抗駅伝競走大会(静岡陸上競技協会、静岡新聞社・静岡放送主催)に出場する西伊豆町チームの選手に、星野浄晋町長(45)が初エントリーした。補欠の見通しだが、自治体の首長としては異例の選出となる。高齢化率52・6%(4月時点)で少子高齢化が進む同町では、10年以上慢性的な選手不足に陥っており「出場するのがやっとの状態」(町教委担当者)。星野町長は「選手の一人として関わることで、チームを少しでも勢いづけたい」と思いを語る。

西伊豆町チームの練習に参加する星野浄晋町長=11月下旬、同町宇久須の賀茂小
西伊豆町チームの練習に参加する星野浄晋町長=11月下旬、同町宇久須の賀茂小

 星野町長は初当選した2017年から練習の見学に訪れるようになり、「見ているだけでなく、どうせなら走ろう」と次第にメニューをこなすようになった。チームスタッフによると、公務後にスーツ姿で走ることもあったという。普段から体力づくりの一環でランニングに励み、ハーフマラソンにも出場している。
 今回エントリーしたのは、第1回から何度も選手やコーチとして携わってきた松崎小教諭の芹沢且彦さん(59)が還暦を迎える節目に当たり、コーチに専念すると決めたため。芹沢さんは「行動力のあるエネルギッシュな人。チームの現状を分かっているからこそ、手を上げてくれたのだろう」と後任を託した。
 公務の合間を縫って懸命に練習に励む姿に、選手は励まされている。40歳以上の6区で出場する会社員の井堀浩央さん(44)は「同年代のライバルとして、走るモチベーションになっている」と打ち明ける。賀茂小教諭の渥美貴弘監督(49)は「子どもたちと一緒に走ってやる気を引き出し、町民の一人の『星野さん』としてチームを支えてくれている」と話す。
 町内唯一の西伊豆中には陸上部がなく、大会は陸上に親しむ機会になっている。出場すら危ういチームを盛り上げたいという一心で引き受けた。星野町長は「一緒に走っているので、今年はチーム歴代最高記録を目指せる力があると思っている。町長が出るくらいなら代わりに出場したい、負けないぞという参加者が出てきてほしい」と期待する。

侍ジャパンWBC準々決勝でベネズエラに逆転負け⚾️ 連覇消滅・初の8強止まり…大谷翔平も沈黙

  野球日本代表「侍ジャパン🇯🇵」は、日本時間3月15日、WBC準々決勝でベネズエラ🇻🇪に 5−8で逆転負け 。大会連覇の夢は潰え、史上初のベスト8止まりという屈辱の結果と なりました。 😱 痛恨の一発で流れ一変 6回、1点リードの場面で4番手・伊藤投手が💥右越え逆...