【MLB】藤浪晋太郎、好救援で待望のメジャー初勝利 延長10回に火消し→劇的サヨナラで連敗止めた Full-Count 延長10回途中に7番手として登板 レンジャーズ戦に登板したアスレチックス・藤浪晋太郎【写真:Getty Images】 ■アスレチックス 9ー7 レンジャーズ(日本時間13日・オークランド) アスレチックスの藤浪晋太郎投手が12日(日本時間13日)、メジャー初勝利を挙げた。本拠地・レンジャーズ戦で、10回途中に7番手としてマウンドに上がり、安打を許さず無失点で切り抜けた。チームはその裏に4点を奪って逆転サヨナラ勝ちし、連敗を5で止めた。 【動画】藤浪晋太郎があわや乱闘…レンジャーズ戦で元巨人助っ人と一触即発 5-7と2点ビハインドの延長10回に1死一、二塁の場面で7番手として登板した。グロスマンに対しては外角高めの直球で見逃し三振。続くロウはカウント3-2から四球を与えたが、ヤングをカットボールで右飛に打ち取った。最速は97.5マイル(約156.9キロ)だった。 チームはその裏、タイブレークで走者を二塁に置いた状況からルイーズが右前への適時打を放って1点差に。続くブレデイが中前打で続くと、ルッカーが左中間への3ランを放って逆転サヨナラ勝ち。藤浪に嬉しいメジャー初勝利が舞い込んできた。 藤浪は開幕当初こそ先発を担うものの、4連敗を喫して中継ぎに配置転換。前回登板となった10日(同11日)のヤンキース戦では2回1/3を投げて無安打無失点だった。 Full-Count編集部
2025年シーズンのプロ野球は、例年以上に熱気を帯びている。各球団の戦力補強が功を奏し、優勝争いは最後まで予測不能の展開となっている。特に注目されるのは、新世代のスター選手たちの台頭だ。高校・大学から即戦力として飛び込んできた若手が、恐れ知らずのプレーでベテランたちに挑む姿は、観る者の心を熱くする。一方で、長年チームを支えてきたベテラン選手たちも健在。経験と技術でチームを引き締め、若手の手本となっている。その融合が生み出すプレーの数々は、まさに日本野球の真髄といえる。ファンの応援スタイルも多様化し、SNSを通じた交流やデータ分析を駆使した観戦が新たな文化として根付いている。勝利だけでなく、選手一人ひとりの物語が共感を呼び、プロ野球は単なるスポーツを超えた“感動の舞台”となっている。球場で、そして画面の向こうで、今年もまた新たな伝説が生まれようとしている。
2023年5月13日土曜日
【MLB】藤浪晋太郎、好救援で待望のメジャー初勝利 延長10回に火消し→劇的サヨナラで連敗止めた 5/13(土) 14:12配信
2023年5月11日木曜日
サッカーに暴力辞めてください
出血を伴う暴力行為…横浜FCがサポーター1名の処分内容を発表 5/11(木) 10:56配信 174 コメント174件 ゲキサカ 横浜FCがサポーター1名を無期限入場禁止処分に(Koki NAGAHAMA/GEKISAKA) 横浜FCは11日、ホームで3日に行われたJ1第11節・アルビレックス新潟戦において、横浜FCサポーターによる違反行為があったため、該当者1名に対して無期限の入場禁止処分を通告したと発表した。 【写真】元アイドルの“浦和ガチサポ姿”に反響「戦闘モード」「怖い!w」「サポの座り方」 違反行為に関してクラブは「試合終了直前の判定に対して、ゴール裏の複数サポーターが自席を離れブーイングを行った。ゴール裏応援団体所属のサポーターAを自席に戻らせるため、応援団体メンバー含む複数のサポーターが仲裁に入った際に身体を引っ張ったことに対し、サポーターAが腹を立て、その場にいたサポーターBを殴り出血を伴うケガをさせた」と公式サイト上で報告。そして処分内容を「横浜FC、ニッパツ横浜FCシーガルズが出場する全公式戦への無期限入場禁止処分」とした。 横浜FCによると、暴力行為を行ったサポーターAに対し、すでに無期限入場禁止の処分を通告。また、サポーターAが所属するゴール裏応援団体へ厳重注意を行い、今後話し合いを行う予定だという。 クラブは「今回のような暴力行為は、フェアプレーの精神からも逸脱し、クラブの存在価値そのものを脅かすものでありいかなる理由があっても認められるものではありません。ファン・サポーターの皆さまは改めて、観戦における禁止行為について今一度ご確認いただき、ルールを遵守いただきますよう、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます」と述べた。
2023年5月10日水曜日
ヌートバー、15試合ぶりの今季3号!メジャー屈指の「出塁率男」が豪快アーチ 飛距離131.4メートルの特大弾
ヌートバー、15試合ぶりの今季3号!メジャー屈指の「出塁率男」が豪快アーチ 飛距離131.4メートルの特大弾 5/10(水) 9:15配信 119 コメント119件 ABEMA TIMES ヌートバー 【MLB】カブス-カージナルス(5月9日・日本時間10日/シカゴ) カージナルスのヌートバー外野手が「1番・ライト」で先発出場し、3回の第2打席に15試合ぶりとなる今季3号ホームランを放った。高い出塁率を誇り1番打者として定着し始めた元気印が、久々に豪快な一発。さらにチームを活気づけた。打球速度は108.3マイル(174.3キロ)飛距離は431フィート(131.4メートル)の特大弾だった。 【映像】ヌートバー、完璧な特大131メートル弾&ペッパーミルパフォーマンス ヌートバーの前日までの成績は、22試合に出場し76打数22安打9打点2本塁打、打率.289。今季は開幕前に行われたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で活躍、侍ジャパンの3大会ぶり3度目の優勝に貢献、日本でも人気者となると自身初めて開幕スタメンに。ただその試合で左手の親指を突き指し10日間の故障者リスト入りとなった。それでも復帰してからヒットを重ね、さらに選球眼のよさで多くの四球を選ぶと、試合出場の機会も増えた。ここまで95打席で2敬遠を含む19四球を選び、出塁率はトップクラスの.432をマークしている。 打撃だけでなくパワフルな走塁、ガッツ溢れる守備などでもチームに貢献するヌートバー。仲間を盛り上げるホームランまで出れば、いよいよチームにとって欠かせない存在になる。 (ABEMA『SPORTSチャンネル』)
吉田正尚、ついにストップ 5打数無安打で17試合連続安打ならず 5月初三振も喫する
吉田正尚、ついにストップ 5打数無安打で17試合連続安打ならず 5月初三振も喫する 5/10(水) 11:05配信 113 コメント113件 日刊スポーツ レッドソックス吉田正尚(USA TODAY) <ブレーブス9-3レッドソックス>◇9日(日本時間10日)◇トゥルイストパーク レッドソックス吉田正尚外野手の連続試合安打が「16」でストップした。「2番左翼」で先発出場したが5打数無安打に終わった。 【写真】ウオーミングアップするレッドソックス吉田 この日は39歳のベテラン右腕でメジャー通算119勝のモートンと対戦。150キロ台中盤の直球とカーブに手を焼いた。第1打席が三飛、第2打席はカーブで空振り三振。これが今月7試合目で喫した初めての三振となった。第3打席は三ゴロでほぼ完璧に抑え込まれた。投手が代わった第4打席は遊ゴロ。第5打席は二ゴロに倒れた。試合前に3割2分1厘あった打率も3割8厘に下がった。 吉田の連続試合安打は4月20日のツインズ戦でスタート。1割台だった打率を3割に乗せていた。 <吉田正尚の連続試合安打> (0)4・18 5打数0安打0打点 .167 (1)4・20 5打数2安打2打点 .189 (2)4・21 4打数1安打1打点 .193 (3)4・22 4打数2安打0打点 .213 (4)4・23 4打数2安打6打点2本塁打 .231 (5)4・24 3打数3安打0打点 .265 (6)4・25 4打数2安打0打点 .278 (7)4・26 4打数1安打1打点1本塁打 .276 (8)4・28 4打数1安打0打点 .275 (9)4・29 4打数1安打0打点 .274 (10)4・30 3打数1安打0打点 .276 (11)5・1 4打数2安打0打点 .286 (12)5・2 3打数2安打2打点1本塁打 .298 (13)5・3 5打数2安打2打点 .303 (14)5・4 5打数3安打3打点1本塁打 .317 (15)5・5 4打数1安打1死球 .315 (16)5・7 4打数2安打 .321
2023年5月9日火曜日
打率4割8分、2本塁打、8打点の吉田正尚が週間MVP受賞 渡米1年目では昨年の鈴木誠也以来6人目
打率4割8分、2本塁打、8打点の吉田正尚が週間MVP受賞 渡米1年目では昨年の鈴木誠也以来6人目 5/9(火) 6:00配信 84 コメント84件 スポーツ報知 吉田正尚(ロイター) レッドソックスの吉田正尚外野手(29)が8日(日本時間9日)、ア・リーグの週間MVP(1日から7日)に初選出された。ブルージェイズ、フィリーズ相手に計6試合に出場し、2本塁打を含む25打数12安打で打率4割8分、8打点。長打率8割、出塁率5割1分9厘の大活躍だった。 【写真】敬愛するハーパーと“初対面”ショット「マサ、良かったね!」「ステキな場面」 特にブルージェイズ4連戦では日本時代に1割1分5厘で本塁打はなかった菊池雄星から右中間に5号ソロ、4日にも6号含む3安打3打点など17打数8安打9打点で4連戦4連勝の立役者となった。 日本人選手では昨年9月のダルビッシュ有以来10人目だが、メジャー1年目に限定すると1995年野茂英雄(ドジャース)、2003年松井秀喜(ヤンキース)、2007年松坂大輔(Rソックス)、2018年大谷翔平(エンゼルス)、2022年鈴木誠也(カブス)に次いで6人目となった。 なお、ナ・リーグの受賞者はブレーブスのショーン・マーフィー捕手で打率3割6分、3本塁打、12打点をマークした。 報知新聞社
2023年5月8日月曜日
大爆発の古橋亨梧、今夏のステップアップはある? 英紙記者がズバリ見解「記録的な移籍金要求は当然」「危険なのはドイツ」
大爆発の古橋亨梧、今夏のステップアップはある? 英紙記者がズバリ見解「記録的な移籍金要求は当然」「危険なのはドイツ」 SOCCER DIGEST Web 「他の選手と一線を画す魔法のような輝きを放っている」 セルティックで圧倒的な活躍を続ける古橋。2年間でゴール数は50に達した。(C)Getty Images 現地時間5月7日に開催されたスコットランドリーグ第34節で、日本人5選手を擁する首位のセルティックは、4位のハーツと敵地で対戦。古橋亨梧とオ・ヒョンギュのゴールで、2-0の快勝を収め、4試合を残してリーグ連覇を確定させた。 【動画】旗手→古橋!優勝を決めた圧巻のゴールをチェック! 戴冠に導く、文字通りV弾を奪った古橋は、今シーズンの公式戦ゴール数が30に到達。リーグでも24ゴールで、2位に3点差をつけ、堂々トップだ。怪我による離脱もありながら公式戦20発を叩き込んだ昨シーズンに続き、これだけの成績を残しているだけに、今夏のステップアップが常に取り沙汰されている。 果たして欧州5大リーグ行きはあるのか。世界中が日本人ストライカーに熱視線を送るなか、スコットランドを拠点とする英国紙『Daily Record』は8日付けで、古橋の去就に関する記事を掲載。 「キョウゴ・フルハシが30ゴールの大台に乗せた。今すぐ彼を引き離すには何が必要なのか? セルティックはこの夏、彼を引き留める幸運に恵まれるのか?」という問いに対する、自社の記者4人の見解を紹介している。 マイケル・ガノン氏 「このヒットマンは、今の環境に馴染んでいるようだ。彼がプレミアリーグの下位チームに行く可能性が低いのは、前線の要を求めるセルティックにとって好都合かもしれない。危険なのはドイツのチームが狙ってくる場合だが、それにはかなりの大金が必要になるだろう」 アンディ・ニューポート氏 「ムサ・デンベレを2000万ポンド(約33億円)で(リヨンに)売却したのだから、少なくとも同額を要求するはずだ。彼が去るにせよ、去らないにせよ、セルティックは日本人フロントマンとの関係から非常に良い結果を得ている」 クレイグ・スワン氏 「彼を移籍させるには莫大な資金が必要だし、実際、それが実現する可能性は極めて低い。日本人はセルティックにいることに満足しているようだ」 フレイザー・ウィルソン氏 「彼はリーグで他の選手と一線を画す魔法のような輝きを放っている。ヨーロッパのクラブが夏の移籍を検討していないなら、私は驚く。セルティックが記録的な移籍金を要求するのは当然だろう」 現在28歳という年齢を考えても、今夏の選択はキャリアにおいて大きな意味を持つはずだ。来シーズン、古橋はいったい何色のユニホームに袖を通しているだろうか。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部
メッシ サッカー界初の快挙!アルゼンチン代表W杯制覇で“スポーツ界アカデミー賞2冠
メッシ サッカー界初の快挙!アルゼンチン代表W杯制覇で“スポーツ界アカデミー賞2冠”に輝く 5/9(火) 3:29配信 84 コメント84件 スポニチアネックス W杯優勝トロフィーを掲げ喜ぶアルゼンチン代表メッシ(ロイター) スポーツ分野で活躍した選手やチーム等を称える年間表彰「ローレウス世界スポーツ賞2023」が8日に発表され、パリSGのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(35)が2020年以来3年ぶり2度目となる年間最優秀男子選手賞を受賞。アルゼンチン代表も年間最優秀チーム賞を初受賞したため、最優選手賞との“2冠”はサッカー界初の快挙となった。 【写真】いい表情!W杯カタール大会表彰式で優勝トロフィーにキスするメッシ ローレウス世界スポーツ賞は“スポーツ界のアカデミー賞”とも称され、スポーツ界において最も名誉あるアワードの一つとして2000年に設立。「年間最優秀男子選手賞」ではメッシが20年に当時F1ワールドチャンピオンだったハミルトンとともに同時受賞。サッカー選手として初の快挙を果たした。 メッシは昨年W杯でアルゼンチン代表の36年ぶり3度目の優勝に貢献。7得点3アシストと活躍し大会MVPも受賞。「ローレウス世界スポーツ賞2023 年間最優秀男子選手賞」ではW杯決勝で激突したフランス代表FWエムバペとともに最終候補6人にノミネート。 他の最終候補者である全豪OP、全仏OPを制したナダル(テニス)、2年連続の受賞を狙うF1ワールドチャンピオンのフェルスタッペン(F1)、3度に渡り棒高跳びの世界新記録を更新したデュプランティス(陸上)、ウォリアーズで自身4度目のNBA優勝を飾ったカリー(バスケットボール)らが強力な“ライバル”たちを押しのけ、3年ぶり2度目の受賞。同じサッカー界のスーパースター、ポルトガル代表C・ロナウドですら1度も獲得していないトロフィーを再び手にした。 さらにアルゼンチン男子サッカー代表も「年間最優秀チーム賞」を初受賞。年間最優秀男子選手賞との“ダブル受賞”はサッカー界の快挙となった。なお、年間最優秀チーム部門には他にRマドリード(サッカー)、イングランド女子サッカー代表(サッカー)、ウォリアーズ(バスケットボール)、フランス男子ラグビー代表(ラグビー)、レッドブル・レーシング(F1)が最終候補としてリストアップされていた。 また、日本人の過去のローレウス世界スポーツ賞受賞者は大坂なおみ(テニス)のみ。18年に「年間最優秀成長選手賞(※06年までは年間最優秀新人賞)」に輝き、日本人として初受賞。21年には「年間最優秀女子選手賞」も初受賞する快挙を達成。昨年は「年間最優秀アクションスポーツ部門」にスケートボードの堀米雄斗と西矢椛、「年間最優秀障害者選手部門」に国枝慎吾がノミネートされていたが、受賞には至らなかった
登録:
コメント (Atom)
侍ジャパンWBC準々決勝でベネズエラに逆転負け⚾️ 連覇消滅・初の8強止まり…大谷翔平も沈黙
野球日本代表「侍ジャパン🇯🇵」は、日本時間3月15日、WBC準々決勝でベネズエラ🇻🇪に 5−8で逆転負け 。大会連覇の夢は潰え、史上初のベスト8止まりという屈辱の結果と なりました。 😱 痛恨の一発で流れ一変 6回、1点リードの場面で4番手・伊藤投手が💥右越え逆...
-
野球日本代表「侍ジャパン🇯🇵」は、日本時間3月15日、WBC準々決勝でベネズエラ🇻🇪に 5−8で逆転負け 。大会連覇の夢は潰え、史上初のベスト8止まりという屈辱の結果と なりました。 😱 痛恨の一発で流れ一変 6回、1点リードの場面で4番手・伊藤投手が💥右越え逆...
-
川崎フロンターレの小林悠選手(37歳)がギネス世界記録を達成 編集 www.youtube.com www.youtube.com ️ 川崎フロンターレの小林悠選手(37歳)がギネス世界記録を達成! 「J1リーグにおける途中出場選手の最多得点数」記録として認定された...
-
太田蒼生結婚 箱根駅伝優勝プロランナー 2025 - 04 - 07 太田蒼生 編集 ダミアーニ DAMIANI ベルエポック クラウン ネックレス WG(S) 20089078 新品 ジュエリー ブランドジュエリー ティファニー TIFFANY&CO. Tスマイ...