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2023年4月30日日曜日

バドミントン アジア選手権 女子ダブルス フクヒロペア 優勝 2023年4月30日 21時11分

バドミントン アジア選手権 女子ダブルス フクヒロペア 優勝 2023年4月30日 21時11分 バドミントンのアジア選手権は30日、UAE=アラブ首長国連邦のドバイで各種目の決勝が行われ、女子ダブルスでは東京オリンピック代表の福島由紀選手と廣田彩花選手のペアが韓国のペアにストレート勝ちして5年ぶり2回目の優勝を果たしました。
ドバイで開かれたバドミントンのアジア選手権で女子ダブルスは30日、決勝が行われ、東京オリンピック代表で世界ランキング6位につけている福島選手と廣田選手の「フクヒロ」ペアが世界12位の韓国のペアと対戦しました。 第1ゲームは前半から廣田選手の粘り強いレシーブと福島選手の緩急で揺さぶる攻めが効果的に決まり中盤からは9連続ポイントを取って21対7と圧倒しました。 続く第2ゲームは序盤にリードを奪われましたが、粘り強い守備から相手のミスを誘うなど、10連続ポイントで21対14で取って、ストレート勝ちで5年ぶり2回目の優勝を果たしました。 フクヒロペアは、東京オリンピックの直前に廣田選手が右ひざに大けがをしてから国際大会では思うような結果を残せていませんでしたが、今大会での優勝で5月から始まるパリオリンピック出場をかけた選考レースに向けて復活を印象づけました

2023年4月26日水曜日

【MLB】大谷翔平、藤浪晋太郎から鮮やか左前打 同学年対決で159キロ撃ち、2試合ぶり安打 4/27(木) 12:21配信

 ★大谷はHR6号を打つ、チームは勝つでいいところばかりでした。藤浪はりりーふででましたが 大谷には打たれました。差がついた感じです。マエケンもまだダメみたいです。★
【MLB】大谷翔平、藤浪晋太郎から鮮やか左前打 同学年対決で159キロ撃ち、2試合ぶり安打 4/27(木) 12:21配信 191 コメント191件 Full-Count 本拠地・アスレチックス戦に「3番・指名打者」で先発出場 アスレチックス戦に出場したエンゼルス・大谷翔平【写真:ロイター】 ■エンゼルス 11ー3 アスレチックス(日本時間27日・アナハイム)  エンゼルスの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、本拠地・アスレチックス戦に「3番・指名打者」で先発出場した。6回の第4打席で藤浪晋太郎投手から左前打を放ち、2試合ぶり安打をマークした。 【速報動画】大谷翔平、高々と舞い上がった打球がバックスクリーンへ…高弾道の6号2ラン  5点リードの6回1死一塁。藤浪の99マイル(約159.3キロ)を逆らわずに打ち返した。左前へライナーで抜ける一打。左翼・ルッカーが後逸する間に一塁走者・トラウトが生還した。打点は付かなかった。  試合前には27日(同28日)の先発登板に向けてブルペン入り。スライダーなどを交えて34球を投げた。その後に同じ1994年生まれの藤浪と談笑。水原一平通訳らを交えて約5分ほど話し込んだ。  メジャー初登板の右腕・メディーナと対戦した初回2死は三ゴロ。2回1死満塁は一ゴロに倒れたが、三塁走者が生還して3試合ぶりの打点をマークした。  8回1死一塁の第5打席では3番手・スミスから3試合ぶりとなる6号2ランを放ち、試合を決めた。藤浪からの一打で、大谷が波に乗った。 Full-Count編集部

 【ヤクルト】今季初の“2桁”安打も4連敗で貯金ゼロ 村上は4打数3三振で歴代ワーストペース

【ヤクルト】今季初の“2桁”安打も4連敗で貯金ゼロ 村上は4打数3三振で歴代ワーストペース 4/26(水) 21:38配信
125 コメント125件 日テレNEWS 不調にあえぐヤクルトの村上宗隆選手 ◇プロ野球セ・リーグ DeNA5-2ヤクルト(26日、横浜スタジアム) 3連敗中のヤクルトは3回、1アウト2・3塁のチャンスを迎えると、村上宗隆選手のファーストゴロの間に先制に成功します。 しかし直後の3回裏、1点を返されると、同点のまま試合は終盤に向かいます。 そして迎えた7回裏、ここまで好投していたヤクルトの先発・高梨裕稔投手がDeNAにヒットを許しピンチを招くと、2番手の木澤尚文投手がマウンドに上がります。 追加点は避けたい場面でしたが、木澤投手が放ったカットボールを戸柱恭孝選手が捉え、勝ち越しの3ランとされます。 3点ビハインドで迎えた8回にも、3番手の尾仲祐哉投手が打線に捕まり、1点を献上。4点差に広げられます。 9回表には、この日チーム10本目となる浜田太貴選手のタイムリーヒットで1点を返しますが、反撃は及ばす5-2で試合終了。これでヤクルトは4連敗、貯金はゼロとなりました。 なお、4番の村上宗隆選手は4打数無安打で3三振。このペースでこのまま全143試合に出場すれば、224三振する計算となり、歴代ワーストの元近鉄・ブライアント選手の204三振を超えることに。令和初の三冠王の覚醒が待たれます。

2023年4月25日火曜日

 【MLB】藤浪晋太郎、中継ぎ配置転換は「悔しい」 先発復帰へ胸中吐露「前を向いて」 4/26(水) 8:11

★藤浪はトレーニングでカバーできるのだろうか?コントロールがあれ程悪いとは思いもよらなかった なんとかならないレベルなら今シーズ腕終わりということもある。その前に球団が判断することになるだろう★
【MLB】藤浪晋太郎、中継ぎ配置転換は「悔しい」 先発復帰へ胸中吐露「前を向いて」 4/26(水) 8:11配信 930 コメント930件 Full-Count 「自分の課題と向き合って、いい期間に出来たらいい」 アスレチックス・藤浪晋太郎【写真:ロイター】 ■エンゼルス ー アスレチックス(日本時間26日・アナハイム)  アスレチックスの藤浪晋太郎投手は25日(日本時間26日)、敵地・エンゼルス戦前に報道陣の取材に応じ、先発から中継ぎに配置転換されたことへの悔しさを吐露した。「もちろん先発したいので、悔しいと言いますか。結果を出せていないので仕方ないかなとも思います」と語った。 【動画】あわや乱闘の一触即発の空気に…元巨人助っ人に死球を与えた藤浪  藤浪は22日(同23日)の敵地・レンジャーズ戦で3回途中7安打8失点と打ち込まれ、自身4連敗を喫した。この日のエンゼルス戦からブルペン待機する。「元々、挑戦しに来ているわけですし、落ち込んでいても仕方ない。前を向いてやるだけです。今はそれだけです」と再起を誓った。  コッツェイ監督はフォーシームの制球を課題に挙げていた。藤浪は「(中継ぎは)短期的にと言われているので。しっかり自分の課題と向き合って、いい期間に出来たらいいかなと思います。短いイニングならより思い切っていけると思いますし、かといって力まないようにしたい」と課題克服に力を注いでいく。

  吉田正尚が止まらない!第3打席もヒットで6試合連続安打&4試合連続マルチ安打 打率も.278まで浮上 4/26

★エンジェルス:アスレティック 試合中 1回はじめたばかり★ 吉田正尚が止まらない!第3打席もヒットで6試合連続安打&4試合連続マルチ安打 打率も.278まで浮上 4/26(水) 8:42配信
373 コメント373件 ABEMA TIMES 吉田正尚 【MLB】オリオールズ6-8レッドソックス(4月25日・日本時間26日/ボルチモア) 【映像】地面すれすれのボール球を打った吉田正尚と呆然となる投手  レッドソックスの吉田正尚外野手が「4番・レフト」でスタメン出場し、4回の第3打席にライト前ヒットを放った。第2打席には芸術的な流し打ちでレフト前ヒットを放ち6試合連続安打をマークしていたが、またもヒットを放ち4試合連続安打。一時は1割台をうろついていた打率.278まで急上昇してきた。なお試合では4打数2安打1四球だった。  吉田の前日までの今季成績は68打数18安打15打点3本塁打で、打率は.265。一時は右太もも張りなどの影響もあり試合を欠場、復帰後もヒットが出ず打率も1割台まで落ち込んだ。それでも少しずつ調子を取り戻すと、20日(同21日)のツインズ戦から前日まで5試合連続安打をマークしていた。  完全復調のきっかけとなったのは、23日(同24日)のブリュワーズ戦。8回に2号ソロ、3号満塁弾と日本人選手としてはメジャー初の1イニング2本塁打の快挙を成し遂げた。翌日24日(同25日)にはメジャーで自身初の3安打を放つなど、2試合で5打席連続安打も記録。天才打者が波に乗った。  この日は1回の第1打席を1死一、二塁のチャンスでセカンドへの併殺打に倒れたものの、3回の第3打席は先頭打者としてレフト前に流し打ちのヒット。6試合連続安打を記録していた。  吉田は得点圏でも前日までに17打数6安打13打点2本塁打、打率.353と勝負強さを発揮。ア・リーグトップの得点力を誇るレッドソックス打線において、十分に4番の仕事を務め始めた。打ち出したら止まらない吉田は、いよいよ打率3割を視野に入れ始めた。 (ABEMA『SPORTSチャンネル』)

2023年4月21日金曜日

 J2甲府は町田に勝てるか!?

 ★サッカーJ2甲府:町田 ゲームどうなる!町田は強い、甲府は苦戦するだろう。前半で甲府の守備が機能しうるのかを見たい。抑えることができれば、勝てるかも★
https://www.tumblr.com/ysports-old/698975030655270913/%E6%9C%89%E7%B5%82%E3%81%AE%E7%BE%8E%E3%82%92%E9%A3%BE%E3%82%8B

 佐々木朗希3勝目 

ロッテ・佐々木朗 開幕20イニング無失点!3連勝ハーラートップ!7回88球8K快投! 4/22(土) 2:00配信
11 コメント11件 デイリースポーツ  6回、気合の入った表情で力投する佐々木朗(撮影・堀内翔)  「ロッテ3-2ソフトバンク」(21日、ZOZOマリンスタジアム)  ゆっくりとマウンドに向かい、当たり前のようにゼロを並べる。ロッテ・佐々木朗希投手が7回88球で3安打無失点、8奪三振。開幕から20イニング連続無失点、リーグ単独トップの今季3勝目をつかみ取った。  プレーボールが“朗希ショー”の開幕の合図だ。初回には2死から柳田に右前打を許し、さらに暴投で2死三塁とされるも無失点スタート。その後もテンポよく腕を振り「早い段階で点を取ってくれたり、その中で良いリズムでできてるかな」とうなずいた。  “令和の怪物”の直球は衰えを知らない。三回には得点圏に走者を背負ったが、ここからギアチェンジ。四回以降も160キロ超えを連発。七回先頭の栗原への3球目では、公式戦自己最速タイとなる164キロを記録。「前回より真っすぐの走りがよかった。(体力にも)余裕があった」。涼しい顔で驚異の数字をたたき出した。  昨季までは淡々と試合をこなしていたが、WBC後の変化に投手陣は気づいている。益田は「あいつちょっとあか抜けたんですよね。芋臭さがなくなった」と笑う。小島も「冗談を言うようになった」。三回に佐藤都が先制打を決めた際には、右手を何度も握り締めてガッツポーズしたように、感情を表に出して、チームを引っ張っている。  吉井監督は「日々成長している。この先どんな選手になるのか楽しみ」と期待を膨らませる。それに応えるように朗希も「おととしよりも去年、去年よりも今年って、ピッチャーとしての耐性はついてきている」。まだまだ成長段階。誰も見たことのない境地へ向かう。

侍ジャパンWBC準々決勝でベネズエラに逆転負け⚾️ 連覇消滅・初の8強止まり…大谷翔平も沈黙

  野球日本代表「侍ジャパン🇯🇵」は、日本時間3月15日、WBC準々決勝でベネズエラ🇻🇪に 5−8で逆転負け 。大会連覇の夢は潰え、史上初のベスト8止まりという屈辱の結果と なりました。 😱 痛恨の一発で流れ一変 6回、1点リードの場面で4番手・伊藤投手が💥右越え逆...